サラブレッドプラセンタ『TP200』

馬プラセンタの一番人気『TP200』がリニューアルしました!
アットコスメなどの口コミサイトでもすごく評価が高かったのですが、今度の効果はどうでしょうか?
さっそくお試しできる激安キャンペーンで、その効果を検証してみます!

TP200プラセンタ

TP200のリニューアル内容

「TP200」は30代から始めるエイジングケアサプリとして、すでに大きな注目を浴びています。
TP200は馬のプラセンタエキスを濃縮したカプセル状のサプリで、TP200のこだわりは、有効成分の濃縮度の高さに加え、プラセンタを抽出する馬を厳選していることです。
厳格な管理体制の下で育てられた北海道産のサラブレッドから抽出されるプラセンタは、他の馬と比べて品質の高さが群を抜いていると評判でした。

 

2016年秋に開発された改良版の「TP200 next」では濃縮度がさらにアップし、1カプセルにサラブレットプラセンタのエキス末200mg、原液換算で8,000mgが濃縮されています。
北海道産サラブレットの仔馬の出産数が下がって胎盤の確保が難しくなったため、同様の厳しい環境で育てられたオーストラリア産、ニュージーランド産のサラブレッドを使用しています。
美肌のための胎盤のほか、保水効果のあるへその緒の成分を配合し、アンチエイジング効果を高められています。
さらに、新製法でプラセンタ分子を低分子化して、これまでより吸収性の良いサプリに仕上がっているのです!

 

馬プラセンタの口コミでbP!『TP200』

プラセンタは日本語で「胎盤」という意味ですが、文字通り動物の胎盤です。
プラセンタを美容のために用いる歴史は古く、クレオパトラや楊貴妃も動物のプラセンタを口にしていたとか。

 

現在では豚、馬、羊などのプラセンタが美容サプリに使用されており、日本では豚が一番多いようです。
なぜ豚なのかと言えば、もともとプラセンタサプリとして使用されたのが豚が最初だったから、また比較的安価に入手しやすい事が理由のようです。
しかし、私が選びたかったのは”馬プラセンタ”
なぜかといえば、馬プラセンタの方が豚よりも栄養価がはるかに高いと聞いていたからです。
馬は人間と同じで、多くの場合一度の出産で一頭しか産まないので、一度に多数を生む豚よりも胎盤に栄養が残りやすいんだそうです。
アミノ産含有量が豚の約250倍、馬にしかない必須アミノ酸も6種類含まれていることから、金額は高くても馬を選ぶ方が増えてきているそうです。

 

また、馬は豚よりも体温が高く感染症や寄生虫にも強いと言われています。
牛や豚、鶏の感染症ってよく聞きますが、馬の場合はあまり聞かないですよね。
そういう点での安全面も重要かなと思いました。

 

ちなみに効果については、ご存じの方も多いと思いますが
アンチエイジング、保湿、美白、メラニンの形成を抑えてシミなどを防ぐ、抗炎症作用、抗アレルギー作用、血行促進などなどです。
プラセンタの効果を実感できるのは、1ヶ月程度後と言われていますね。

そういう訳で、馬プラセンタの中でもなにがいいのか調べていたところ、『TP200』という商品が口コミで一番評判がよかったんです。

 

TP200プラセンタ

ポイントとしては

最高級のオーストラリア・ニュージーランド産サラブレッドプラセンタ100%
カプセルの中は全てプラセンタ

混ぜものは一切なし
超濃縮、1カプセル馬プラセンタエキス末200mg、原液換算8000mg

 

箱の裏の名称と現材料名をみると、プラセンタエキス末含有食品ではなく馬プラセンタ末加工食品と表示されてます
通常、原材料名には含まれる割合の多いものから順番に書かれていて、一般的な現材料名にオリーブ油を始め油が先頭を占めてるのが多い中、カプセルの中身は100%馬プラセンタエキス末だと表示されてます

 

栄養成分表にも、プラセンタはたんぱく質だから重量を見てもほとんどがたんぱく質を占めていて、逆に気になる油を使用してないので脂質はゼロなんですね。

 

熱を加えず栄養の破損が極めて少ない「純プラセンタ」だから栄養をまるごと吸収できる
今までに無い低分子化で格段に吸収率がアップ

 

これは、他社製品との大きな違いなんですが、プラセンタの分子を1/3000まで分解して小さくしているそうです。
大きな分子より小さな分子のほうが効率よく吸収しやすいというのは、イメージしやすいですよね。
これによって、プラセンタの効果をより実感できるようになっているんだそうです。
口に入れるとプラセンタの独特の香りを感じるので、高純度で濃厚だというのが分かる気がします。
ただそれほど強くはないですし、飲んだ後も香りが残るような事はありません。

◆紫外線や湿度に弱いデリケートな純プラセンタの鮮度を保つために、一粒ずつアルミ包装

市販のカプセル薬のようなケースではなく、カプセル一粒ずつ包装されているんです。

 

 

見た目も可愛くて結構気に入っていますが、これは鮮度を保つためなんだそうです。
カプセルは大きすぎず普通のサイズで飲みやすいです。
個包装になっているのは、お出かけや帰省などでも気軽に持ち運びできるのがいいですね。

 

最高ランクの品質で業界最安値を目指し、毎日続けやすい価格

ここが最大のポイント!!

 

安いです!!(笑)

 

1日一粒飲んだとして、
通常購入では1日266円かかるのが
セット2箱では100円
セット3箱では93円
定期購入1箱では90円
セット4箱では83円
定期購入3箱以上では80円とお値段がお得になっていくんですね。
効果が良くても経済的に続けられないのはツライので、これはとてもうれしいポイントですね。

TP200プラセンタ

 

肝心の効果は?

飲み続けて1ヶ月近くになりますが、
忙しい毎日を送っているなか、欠かさず、お肌の再生する夜寝る前に1粒飲みました。

 

最初は1日4粒までなら飲んでいいそうですが、ちょっともったいない気もして1粒づつです(^_^;
まず感じたのは疲れがたまりにくく、朝スッキリ起きれるようになったことですね。
寝不足をしてしまったときにも、疲れがお肌にあまり出てこないのが有難いです。

 

くたくたなはずなのにお肌の調子はとってもいいですね
今までも他のプラセンタはいろいろ飲んできましたが、これは肌のしっとり感がすごいですね
一番実感出来るのはやっぱり顔になるんですが、首や背中、手の甲までもしっとり潤いを感じています。
また、髪にもかなりの効果を感じますね。
もともとバサバサになりやすくて髪質に悩んでいたのですが、飲み始めてからよくまとまるようになった気がします。

 

プラセンタには精神を安定させる作用もあると聞きますが、精神的なストレスを解消してれるの繁忙期の最中には特に嬉しいですね。
気がつけば、仕事のためにイライラする事があまりないんですよね。
美容にはストレスを溜めないことが第一といいますし、そこが一番重要な効果かもしれませんね。

 

こんなに効果があるなんて思いませんでした。
ちょっと感激しすぎてこんなサイトまでつくっちゃったくらい(笑)
もちろん効果には個人差があるものと思いますが、プラセンタが気になっている方には、
『TP200』絶対におすすめしたい商品ですよ!!

 

プラセンタの種類について

プラセンタは、サプリメントとして摂取することで美容上の様々な効果が期待できるとして、多くの女性から人気を集めています。
プラセンタサプリの原料となるものとして挙げられるのは、馬や豚、羊があります。
どの動物を原料としたサプリメントもそれぞれ原料は胎盤ですので、違いとしてはそれほど大きなものはありませんが、タンパク質含有量があります。
プラセンタサプリを服用することで、肌荒れやアレルギー、たるみやシワ、疲れなどが緩和されるという意見が多く寄せられており、インターネット通販では多くのサプリメントが販売されています。
プラセンタサプリは、医薬品ではなくサプリメントですので、副作用の心配も少なく、肌の老化やトラブルに効果があると口コミでも高い評価を得ています。
口コミサイトでは、どのようなブランドのプラセンタサプリメントが良いかについての意見を知ることができます。
様々なメーカーからプラセンタサプリが販売されており、馬、豚、羊など原料によって感じる効果が異なるケースも見られます。
プラセンタは注射や点滴などで体内に取り込むことで効果が発揮されますが、頻繁に通院できない方の間ではサプリメントが重宝されています。
サプリメントはインターネット通販の他、美容外科などで購入できます。

 

馬プラセンタの利点

化粧品やサプリメントなどに配合されることの多い成分・プラセンタは動物の胎盤から得ることの出来る成分です。日本で主に使われているものは馬・豚・羊の3種類あるのですが、現在その中で一番注目を集めているのは馬由来の馬プラセンタです。その理由として、成分や効果などの面を比較して馬プラセンタが他のプラセンタよりも優位である点が挙げられます。
まず馬プラセンタはアミノ酸含有量が豚や羊プラセンタよりも約300倍多く含まれています。アミノ酸は肌の原料コラーゲンと角質層内にあるNMFを作るのに必要な成分で、体内に多く存在すると肌にハリと潤いをもたらし、水分保持によるシワやたるみを防ぐ役割を果たしてくれます。また、従来使われてきた豚プラセンタよりも多い6種類のアミノ酸を含んでいることも特筆すべき点です。
安全性の面でも他の2種類のプラセンタより優れています。豚は比較的病気にかかりやすくワクチンなど薬を投与する機会が多い上に、狂牛病や口蹄疫の感染リスクがあります。また、羊は狂牛病のリスクがあり、その影響で2001年から日本では使用禁止となっています。対して馬は体温の高さから寄生虫の繁殖や感染症といったリスクが少なく、薬剤に頼る機会も少ないため安全性に優れていると言えるのです。
馬プラセンタは高価ではあるのですが、上記のことからそのビハインドを押し返すほどの利点があると言えます。

 

 

こんなプラセンタサプリにご用心

TP200プラセンタ

プラセンタサプリは通販で手軽に購入できますが、その中でも様々なものが販売されています。当然ながら選び方というものがありますので、どんなことに注意すれば良いのかを知っておくことが大事です。
まず製法ですが、抽出方法を見てみる必要があります。
一般的なものは酵素分解法と呼ばれるやり方で抽出されています。プラセンタは馬などの胎盤を使用するので、感染に注意が必要となるのが理由です。
次に配合される材料に注目する必要があります。
グリシンやデキストリンなどといった希釈剤が含まれていないことを確認することが大事です。さらに原材料が国産かどうか、そして最初に表示されているものをチェックすることが大切です。
サプリの原材料表示は、含有量の多いものから先に表示するように定められているのが理由です。
タンパク質などのアミノ酸が多く含まれているものを選ぶことが必要となります。また国産の原材料であれば、高い安全基準をクリアしているので安心できます。
このようにプラセンタサプリを選ぶ際には、まず安全性を確認するために抽出方法をチェックすることが第一に必要となります。
そして国産の原材料を使っていることと、タンパク質などのアミノ酸を多く含むことが大事です。